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Awakes(統心)

Author:Awakes(統心)
自称・真理探究35年。
覚醒ナビゲーター。
大阪市在住。
意識進化について独自の研究をして参りました。

関西ヌーソロジー研究会を主宰しています。

~人類が神を見る日~ について皆さんと共に徹底的に探求して行きましょう。

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  • 第2回ワークショップ開催のお知らせ - No6 at 2012-05-07 (Mon) 21:21:07 [関西ヌーソロジー研究会]
    さて早いもので、第2回目のワークショップ開催が迫ってきました。今月も第3土曜日、5月19日、場所は前回と同じです。今回は、全4回レクチャーシリーズの第2回目です。いよいよ人間型ゲシュタルトの解体作業に入ります。その入口が、ヌーソロジーでは「ψ3~ψ4」にあたります。この4回シリーズの中では最も重要な回と位置づけております。ここで、「四次元対称性」を見るための感覚機能を発現させるという事になります。・・・あなた...
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  • 第1回ワークショップ報告 2 - No5 at 2012-05-07 (Mon) 14:57:59 [関西ヌーソロジー研究会]
    第1回ワークショップ報告 2第2部でΦさんの登場。Φさんは読み応えのある32ページの読本を準備して全員に配り、読本に沿いながら、時間が短いのとヌース初体験の参加者が多いことに配慮されつつ、難しい数式など一切使うことなく(Φさんにしては珍しい・・・)ふくよかにヌーソロジーの入口とψ1~2を伝えようとしておられた。印象的だったトピックをあげておくと・旋回する知性「ヌース」と超ひも理論の「ひも」の類似性・意識を...
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  • 第1回ワークショップ報告 1 - No4 at 2012-05-05 (Sat) 20:55:14 [関西ヌーソロジー研究会]
    月末とGWによる多忙の為、報告が遅れました。4月21日土曜日、午後1時より尼崎のオフィスに総勢21名の方が集まり、第1回目のワークショップを開催。関西だけでなく、東は東京、西は福岡からも集まって下さりました。参加者の皆様、本当にありがとうございました。以下、簡単に報告を。第1部・2コマを私が担当し、第2部・2コマをΦ=WHY?さんが担当。第1部イントロダクションでは、「ディスクロージャーの時代」と称して最新のトンデ...
    ... ⇒全文
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[20120507]
さて早いもので、第2回目のワークショップ開催が迫ってきました。
今月も第3土曜日、5月19日、場所は前回と同じです。

今回は、全4回レクチャーシリーズの第2回目です。
いよいよ人間型ゲシュタルトの解体作業に入ります。
その入口が、ヌーソロジーでは「ψ3~ψ4」にあたります。この4回シリーズの中では最も重要な回と位置づけております。ここで、「四次元対称性」を見るための感覚機能を発現させるという事になります。

・・・あなたがたが今持っている3次元認識からこの4次元認識への移行は同じ1次元の差であっても、2次元から3次元へ移るのとはかなり大きな違いがあります。・・・(byオコツト 「人類が神を見る日」P87)

オコツトが言うように、ここに最初の大きな壁があります。今までの常識的な空間認識をひっくり返す「反転」という作業が必要になります。

・・・人間の内面においては4次元対称性を描像するのは不可能です。人間の意識の位置を発見するというのは人間の外面を発見することと同じ意味を持っています。それを見つけることができてはじめて、人間は4次元対称性が一体何なのか理解することができるということです・・・(byオコツト)

人間の外面を発見すれば、四次元対称性を見るための感覚機能が発現する???
その全てがこのレクチャーで明らかになる?!


■日時:2012年5月19日(土曜日)
・第1部 午後1時~4時
 ○セミナー
  〈ψ3~ψ4の世界〉

・第2部 座談会 ~6時頃終了

■場所:立花オフィス(兵庫県尼崎市)
■料金:2,500円(資料代含む)
■問い合わせ・お申し込み先
 オフィス・バランスライフ

※参加希望の方はメールにてご連絡下さい。
mail: awakes@homeo.co.jp

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[20120507]
第1回ワークショップ報告 2

第2部でΦさんの登場。Φさんは読み応えのある32ページの読本を準備して全員に配り、読本に沿いながら、時間が短いのとヌース初体験の参加者が多いことに配慮されつつ、難しい数式など一切使うことなく(Φさんにしては珍しい・・・)ふくよかにヌーソロジーの入口とψ1~2を伝えようとしておられた。

印象的だったトピックをあげておくと

・旋回する知性「ヌース」と超ひも理論の「ひも」の類似性
・意識を海流に例えて、ヌースが対象としている無意識領域を2000年周期といわれる「深層海流」と捉えると分かりやすい
・「神秘学」「オカルト」とは、まがい物やトンデモというものではなく、「自然科学」や「人文科学」といった表の学問体系からはもれ出てきたものを拾ってきたような学問であり両者を結びつけるような機能があるということ
・ヌーソロジーのいう「創造の7つのホロノミー」の円環構造は、ノーベル物理学者グラショウが描いた「ウロボロスの蛇と素粒子論」に酷似している

そしてψ1~2の解説においては、
正統な2009年福岡レクチャー以降のヌーソロジーの文脈にそって、

・ψ1が空間 ψ2が時間
・ψ1~2はモノの内部空間の範疇であり、我々の意識はそこ、すなわちモノの内部に閉じ込められている

の解説が終わったキリの良いところで終了した。

レクチャー終了後、意外だったのは、参加者の皆さんから

★今回のレクチャー最大のヒットは、Φさんの迷言「ヌーソロジーは、何となく分かるという感覚が大切」

という感想をよく聞いた。それも一人や二人でなく、何人もの人から。

この迷言はかなり深いということがその後じわじわと分かることに・・・。
これについてはまた別のトピックで書かせてもらいますね。

以上報告終わり

Awakes
[20120505]
第1回ワークショップ

月末とGWによる多忙の為、報告が遅れました。
4月21日土曜日、午後1時より尼崎のオフィスに総勢21名の方が集まり、第1回目のワークショップを開催。
関西だけでなく、東は東京、西は福岡からも集まって下さりました。参加者の皆様、本当にありがとうございました。以下、簡単に報告を。

第1部・2コマを私が担当し、第2部・2コマをΦ=WHY?さんが担当。
第1部イントロダクションでは、「ディスクロージャーの時代」と称して最新のトンデモ?情報を列挙した。
①THRIVE、②PYRAMID5000年の嘘、③CSETI(地球外知性体研究センター)とディスクロージャープロジェクト、そして④番目に本年12月公開予定のメキシコの映画「2012年とそれ以後のマヤの啓示」を紹介した。
このメキシコの映画では、メキシコ政府が今まで秘蔵していた、「古代マヤ人達が宇宙人と交流していたとされる証拠の数々」を史上初公開するというものだ。

  → Newly Discovered Artifacts Prove Mayans Had Alien Contact

私の個人的感想かも知れないが、昨年辺りからこの種の映画・情報が多く表に出始めている気がする。さらに以前より(ニラサキさんとかヤオイさんとか)よりも信憑性を増しているような気がするのだ。私ほどの疑い深い人間でも「これは?」と思うような内容ばかりだ。

上記の情報を一通り見ると、例え「常識人」であったとしても
・太古に超古代文明なるものが実在し、それは現代よりも知性的に発達していた
・地球外知性体なる知性体は実在している
・政府や支配層は、その種の情報を隠蔽している
ぐらいの結論に至っても不思議ではない。

だがそんな時代の到来を果たして大手を振って喜べるのだろうか?というのが私の問いかけだ。
もしもそんな時代が来たなら、既存の価値観は根底からひっくり返される。
その事に耐えられるのか?そのような準備はできていますか?ということ。

5月病ってあるじゃない?私自身はなった事はないが、何か構造的な要因を感じる。卑近な例では、支払が迫ってきたり、入金の見通しが立たなかったりする時、そうなる前から呼吸が浅くなったり、何か変調を来す経験がある。その事が分かる前に、不穏な空気を身体が感じて反応している。ストレスだ。
ホメオスターシス同調というヤツである。人間の心も体も変化を嫌うのだ。恒常性を維持しようとする。

もしも白昼堂々と宇宙人が現れてごらんなさい。もちろんもう前から慣れている人は大丈夫だけど,そうでない場合はどうなるか?頭では理解する、受け入れたとする。だがホメオスターシス同調の力が働く。するとどうなるか?確実に混乱すると思う。

そんな混乱する時代が来るという事を23年前からキャッチして準備してきた人がいますよ、と。
それがヌーソロジー提唱者・半田広宣氏ですと・・・ヌーソロジーに連結。
そこからオコツトと広宣氏のファーストコンタクトの内容を軸にして、太陽系最終構成の話やらハーベストプログラムやら次元交替化サイクルやらを紹介した。
そして空間認識の変更、人間型ゲシュタルトの解体を説明。
それではヌーソロジーの世界に入りましょうということで、ヌースの基本原理を紹介した後に第1部終了。

20分休憩の後から第2部・Φさんによる格調高い「ヌーソロジー探求」へと入っていった。

(続く)

Awakes










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